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買取かせどりか

正統派?古本屋と言えば、「買取」ですが、せどりは

実店舗や電脳で商品状態の物を買って利益を出します。

 

僕も、基本は「せどり」です。

古物商の免許も持っているので、買取はできますが、

今のところ、あまりやっていません。理由は、買取を

した際の記事に書いたとおりです。

http://ponkichi01.com/archives/1188

 

それで、先日、また買取案件があったので、やったのですが、

色々と興味深いことがありました。

 

買取に活路?!

前回と同じお客さんだったのですが、前回の内容が

「商売上は全然良くない本ばかり」

だったので、今回はこちらから条件を出しました。

 

その前に、上記の記事にもありますが、買取の

デメリットの確認です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

買取を積極的にやらない理由

●効率が悪いから

●相手に合わせないといけないから

攻めの姿勢でやれないから

「申し込み」を待たなければならないから              

                    etc. etc.

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

たとえ片手間でも、やるなら、これを克服しようと考えました。

まず、「効率」ですが、前回は従業員を派遣して、車に15箱

くらい積み込んで持って帰ってきたわけです。それを、

「着払いの郵送」にしました。

 

次に、「相手に合わせる」ですが、これも「相手の所に行くから

合わせる必要がある」ので、「送ってもらう」ことで事前にメールを

もらうだけで済むようにしました。

 

これだけで、こちらは、「ほぼ何もしない」事にできたのですが、

着払いで送られるものが「全部ダメだった」ら話にならないのですが、

ここで、相手にメリットを提示しました。

 

●刊行後半年以内のものであれば高値買取します(ただし定期的にお願いします)

 

と伝えた所、「すべてその条件に合った」ものだけが入っていました。

(そして、量は少なくなりました)

 

そんなにくれるの!?

ここで僕は考えました。

「これってもしかしたらいけるんじゃない?!」

 

皆さんご存知のように、刊行後すぐのものは、中古の値段も

高い傾向が強いです。ですから、新しい物を買い取る事が

できれば利益も出しやすいです。

 

そこで、僕は、KDC200せど楽チェッカーでバーっと

調べて、だいたいの金額を算出した後で、

「次回以降もうちに持ってきてくれる金額を提示しよう」

と考え、よくせどりしながら、左右の耳で聞いている

ブックオフのぼったくり買取金額の、5倍~10倍(下手し

たら20倍~100倍?)を提示しました。

 

「え、そんなにくれるの!?」

 

という反応でした。

そして、今後も月に1~2度、向こうから着払いで、内容も

「ISBN付き、刊行後半年以内」

を送ってくれることになりました。

 

潜在顧客はいる、しかも怒っている

ブックオフの創業者による、見事なブランディング戦略で

「本を売るならブックオフ」

というイメージが定着しているのは間違いがありません。

(迷走を始めたのは、創業者が追放されてから?)

 

そして、日本人は(おそらく)世界の先進国の平均(まあ

統計の取りようがないですけどね)からすると、「本を捨てる」

事に抵抗感が強いような気がします。

 

ですから、潜在的な買取顧客の多くが、「よく分からないので

とりあえずブックオフに売りに行く」という流れがあるような

気がします。

 

でも、ブックオフに持っていくと、本当にビックリするような

低価格で買い叩かれるわけです。

 

はい、こういうことです。

「売りたい人はいる」「でも安くしか売れない事に怒っている」

 

ということは、そこにはビジネスチャンスがあるという事に

なります。ギャップがあるからです。

 

まあ、僕は、しばらくは「買取」に力を入れる事はないでしょうが、

上に書いた程度の事をしただけで、「リピート客」を獲得する事が

できました(個人ではなく、企業なので、継続的に新しい「要らな

い」本が発生する相手です)。

 

おそらく、このお客さんは、「新しいものはぽんきちの所に送ろう」、

「それ以外をブックオフに持っていこう」と考えてくれたと

思われます。

 

大事なのは、メリットを相手に見せることです。

「ブックオフ=持っていく+安く買い叩かれる」

「ぽんきち=着払いで送る+高く買ってくれる」

 

ブックオフを選ぶ要素はおそらくないはずです。

あるとしたら「ブランド」です。

だから、僕は、最初の一回を相当重視しました。

「信頼」してもらいたいからです。

 

よく言うことですが、

win-win

の関係が一番長続きします。

 

相手に気持ちよく、

「良い物をこちらに、要らない物をブックオフに」

という流れを作ってあげられれば、このシステムは

結構うまくいくのではと思った次第です。

 

まあ、それこそ「相手」次第でもあるから、そん

なに簡単にはいかないでしょうけどね。

 

でも、この相手が広めてくれれば・・・・。

 

ということで、僕は「お客さんのメリット」

という事はかなり強く意識しています。

 

ですので、オススメツールや教材も是非

どうぞ(笑)。って何か無理やりですね。

でも、それは本当です。

 


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ぽんきちのプロフィール

ぽんきちのプロフィール

都内の某国立大学の大学院を修了後、某出版社にて編集者をする。諸般の事情で急遽退社。一時、1歳の子供を抱え、夫婦ともに「無職」となる。その後、「せどり」を始める。ミイラ取りがミイラに。あれよあれよという間に5年目(2015年現在)。続けているということは、【稼ぎ続けている】ということです。国内市場、海外市場で最高月商800万程度(継続中)。2014年以降は【稼ぎ続けるせどりノウハウ】を中心に情報発信を開始。
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ぽんきちの実績

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2年分で9100万くらい。四年以上やっているので、海外市場合わせると3億円以上ですが(2016年現在)、タイトル変更も面倒なのでそのまま1億にしておきます。
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