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2019年SEOで必須の4つの事!googleが評価する記事の書き方とは?

「SEOの決定版」はない

SEO(search engine optimization)とは、検索エンジン最適化。

要するにグーグルで少しでも上位に表示してもらうための各種技術

の事です。

 

googleで狙ったキーワードで上位表示が取れれば、それこそ現代の錬金術

ですから、いくらでも稼げるかもしれません。

 

これまでもこれからも、色々な人が、

これがSEOの決定版

といった言説を繰り返してきましたし、繰り返していくでしょう。

 

結論から言えば、そういった言い方は(結果として)すべて嘘ですね。

googleのAI(人工知能)は日々進化し、検索結果を決めるアルゴリズムは

時に大きくアップデートされます。

 

ですので、半年前まで使えていたSEO手法が、現在はまったく使えない

といった事はこれまでにもいくらでもありました。

 

  

 

googleをあざむいたSEO手法!もちろん今は使えません

googleのアルゴリズムが今ほど精緻ではなく(まだまだいかがなものか

という部分は多々ありますが)、いわゆる「ブラックハットSEO」が跋扈

していたのはほんの数年前(2010年とか2015年とか)です。

 

背景と同じ色でキーワードを大量に埋め込む

例えば、

●白字の背景に白字の文字(見えない)にキーワードを大量に埋め込む●

 

こんな子供だましのような手法でグーグル1位をとる事ができた時代が

つい数年前まであったそうです。

 

検索エンジンが「キーワードがたくさん入っている=重要なページ」

と判断したようですね。

 

例えば、「ルイ・ヴィトン」というキーワードを白地の背景に白字で無数

に埋め込んでそれだけで1位を取れたページが以前にはあったそうです。

 

被リンクを買う

これは今でもある一定の効果があるようですが、グーグルのアルゴリズムでは

「リンクされる」という事を高く評価するようです。

 

もちろん、「リンクする価値があるから」というのが基本ですから、

「被リンクが多い=大事なページ」

というのは性善説に立てば分かります。

 

が、当たり前のように悪用する人たちがあふれ出て、「被リンク用のページ」を

大量に作ったりといった事が横行しました。

 

2019年現在のSEOでは、「リンクの数」はまだ評価されるようですが、より

大事なのは「リンクの質」になっていますね。

 

つまり、「どういったページからリンクされているか」までをgoogleのAIは

見ているようです。

 

だから、「2019年現在、リンクを買っても掲載順位はあがらない可能性が高い」

と考えた方が良いでしょう。

 

もちろん自然発生的なリンクはSEOでも高く評価されるでしょうし、SNSからの

流入も大事になってきていると思われます。

 

 

年々グーグルのアルゴリズム(検索順位決定の回路)は進化してきて、2019年

現在は、googleのAI(人工知能)を欺くのはコストが高すぎる状況になって

いると言えそうです。グーグルをだまして上位表示させようとするのは、やって

も無駄みたいな。

 

では、2019年現在SEOで大事な事はなんなのでしょう?

非常にシンプルに言ってしまえば、それは、

 

●グーグルが考える良い記事をたくさん書く●

 

でしょう。

 

より具体的に言えば、以下の4点になりそうです。

 

1 検索者の質問・知りたい事に分かりやすく答えるコンテンツ

2 検索者(ユーザー)がしっかり読むコンテンツ(滞在時間)

3 1、2の記事がたくさんあるサイト(ドメイン)

4 オリジナリティーがあるコンテンツ・サイト

 

極めてまっとうですね?ものすごい正攻法ですね?

時間がかかるので面倒くさいかもしれませんが、逆に言うと、努力は報われる

可能性が高いです。

 

 

個々に見ていきましょう。

 

2019年のSEOで四つのポイントとは?グーグルが考える良い記事をたくさん書く

「良い記事」と言ってもやや抽象的ですよね?

ポイントは

「googleが考える良い記事」

「googleが評価するコンテンツ」

これをたくさん書くという事です。

 

では、どういったコンテンツをグーグルは高く評価し、良い記事と考える

のでしょう?

 

1 検索者の質問・知りたい事に分かりやすく答えるコンテンツ

これはいわば究極のSEOです。

 

何しろ、検索者(ユーザー)は何か知りたい事があって検索する

わけです。

 

「新宿 カラオケ」→新宿でカラオケができる所を知りたい

「台風8号 進路」→台風8号の進路がどうなるか知りたい

「SEO 2019」→2019年時点で使えるSEOの手法が知りたい

 

 

ですから、検索キーワードに対して、適切な答えを返してあげる

事ができれば、おそらく掲載順位は上がるはずです。

 

ただ、ここで言う「適切な答え」はグーグルが決めます

 

googleのAIがその記事を「きちんと質問に答えている」

と判断するかどうかが掲載順位を決める一つのポイントで

あるのは間違いないでしょう。

 

では、2019年時点でグーグルはどのような判断でコンテンツを

解析し評価をしているのでしょう?

 

それこそ、グーグルのアルゴリズムには大量の解析要素があるのは

間違いないですが、重視している可能性が高いと言える一つは

「ユーザーの滞在時間」

です。

 

2 検索者(ユーザー)がしっかり読むコンテンツ:滞在時間の長いブログ

googleのアルゴリズムはおそらく

「このサイトは訪れた人が一定の時間滞在した=読むに値する内容が書かれている」

と判断していると思われます。

 

実際、内容が薄ければ「直帰」しますよね?

また、キーワードをアホほど詰め込んでいるだけのページも、いちいち長居は

しないでしょう。

 

ですので、ユーザー(サイト訪問者)がきちんと読む記事、滞在時間がそれなりに

なる記事を書くことは2019年以降のSEOにとって大事だと思われます。

 

ただ、これは「記事が長ければSEOに有利」という事を意味しません

長いだけで読みづらければ読者は帰ってしまいます。

 

ガチガチの学術論文は科学的な厳密性という意味では価値がある事も

ありますが、ほとんどすべてのgoogleユーザーが求めているものは

そこではなく、

 

「知りたい情報が過不足なく書かれている」

 

事ですよね?

 

これです。

 

そうすると、googleに評価される(SEOに強い)記事の具体像が見えてきました。

 

●分かりやすく検索キーワードに答えている

●その結果、それなりの分量(文字数)になっている

●結果としてサイト訪問者の滞在時間が長くなる(直帰率が下がる)

 

おそらく、これが2019年、2020年、それ以降のSEO対策の

基本だと思われます。

 

「分かりやすさ」と「文字数」は基本的には対立するのですが、私見では

「文字数」の方が若干重視されているように感じます。ただし、キーワードと

関係なく無駄に長いとダメなようですね。googleのAIどんだけ賢いのでしょう

か?

 

 

では、そういった記事を書ければSEOに強くなり、掲載順位が上がる?

 

それだけでは無理だと思います。

 

え? まじ?

はい、「それだけ」では上位表示はされないと思います。

 

 

もう一点グーグルがSEO上で評価している(と思われる)のが、

「サイト(ブログ)の信頼性」

です。

 

3 サイトがグーグルに信頼されている(1、2の記事がたくさんあるサイト・ブログ)

つまり、ある一定の「良い記事」の数がそのサイト・ブログにないと、

なかなかSEOで上位表示はされにくいようです。

 

ポット出で1記事、2記事、超気合を入れて記事を書いても、それだけでは

上位表示はされないでしょう。

 

ただし、逆にある程度グーグルが評価するサイト・ブログ・ドメインは、

ちょっと手を抜いて新規記事を書いても、しばらくは上位に表示される

事が多いようです。

 

いずれにせよ、ブログやHPやドメインがグーグルに信頼されるように

なるまでは、SEO上は我慢の時間と言えるかもしれません。

 

 

また、記事数だけでなく、更新頻度も高い方が良いのは間違いありません。

 

 

(関連記事)

 

ここまで、正攻法・まともなことしか書いてませんね。

 

 

これだけでもそれなりに大変ですが、もう一点あります・・・。

 

4 オリジナリティーがあるコンテンツ・サイト

1 検索者の質問・知りたい事に分かりやすく答えるコンテンツ

2 検索者(ユーザー)がしっかり読むコンテンツ:滞在時間の長いブログ

3 サイトがグーグルに信頼されている(1、2の記事がたくさんあるサイト・ブログ)

 

を踏まえて、これがあれば鬼に金棒というものがあります。

 

それが、「オリジナリティー」です。

 

いかんせん、google上で評価されているサイト(SEOに強い)は

似たり寄ったりになりがちです。

 

ですので、そこに(上記したような)質を担保した上での

「オリジナリティー」

があれば、これはさすがのgoogle様も高く評価してくれるでしょう。

 

それは、文才であっても良いでしょうし、見やすさであっても良いでしょうし、

まとめかたでも良いでしょう、とにかく「このサイトならでは」という部分が

各記事に少しでも入っているとSEO上は強くなりますね。

 

 

なんか、これ全部できたら、一流作家になれるのではないかと思えてきました・・・。

 

SEOに慣れればアドセンス月収100万円も

僕は、上記の点が全部できていたとはまったく思いませんが、それなりに意識

してそれなりに頑張ってブログを書きまくったら、google様から一時的に評価

され、月収100万円をアドセンスだけで頂けました。

(*このブログではありません)

 

グーグル100万

 

SEOを極めたという事はまったくなく、より正確に言えば、

「SEOに少し慣れた」

程度だと思います。

 

世の中にはもっともっと稼いでいる人がたくさんいますので、そういった

人たちは上記のような事をうまく色々とやっているのでしょう。

ただし、2019年時点では、やっているSEOの基本は同じだと断言できます。

 

 

SEOに関して、さらに詳細を知りたいという方は、

お問い合わせ

よりどうぞ。

 

まとめ

以上、

 

2019年SEOで必須の4つの事!googleが評価する記事の書き方とは?

 

でした。

 

まとめると、2019年以降のSEO対策としては、

 

グーグルが考える良い記事を頻繁にたくさん書く

(分かりやすさ・文字数・滞在時間)

       ↓

ブログやサイトがグーグルに評価されて掲載順位が上がる

 

オリジナリティーがあればなお良し!

 

 

となりますね。

 

1 検索者の質問・知りたい事に分かりやすく答えるコンテンツ

2 検索者(ユーザー)がしっかり読むコンテンツ:滞在時間の長いブログ

3 サイトがグーグルに信頼されている(1、2の記事がたくさんあるサイト・ブログ)

4 オリジナリティーがあるサイト・ブログ

 

 


 

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ぽんきちのプロフィール

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都内の某国立大学の大学院を修了後、某出版社にて編集者をする。諸般の事情で急遽退社。一時、1歳の子供を抱え、夫婦ともに「無職」となる。その後、「せどり」を始める。ミイラ取りがミイラに。あれよあれよという間に5年目(2015年現在)。続けているということは、【稼ぎ続けている】ということです。国内市場、海外市場で最高月商800万程度(継続中)。2014年以降は【稼ぎ続けるせどりノウハウ】を中心に情報発信を開始。
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